【最新情報】L教会と異端者一家あらすじチェックと無料の試し読み!

L教会と異端者一家

L教会と異端者一家あらすじチェックと無料の試し読み

ヨールキ・パールキはエロ同人サークルの名前で
露々々木もげらが作者名になります

初めての人にはちょっとわかりずらいですね

L教会と異端者一家』は10作品目になります
2020年4月24日の配信開始です

ヨールキ・パールキの作品は長く人気を保っています
もう2年も3年も前に配信された作品も
いまだに成人コミックのランキングで上位にランキングされています


そうした魅力的な作品
ヨールキ・パールキの作品には引き込まれる特徴がありますね

美しく迫力ある画力
画面いっぱいによがる迫力ある美しい女性

臨場感をあおる擬音
こんなにたくさんの擬音があるのかというくらいです


そこに物語がある
ただのエロ話ではない
何か謎があり、ストーリーに引き込まれてしまう

えっ、マジ…
思いもよらない展開が
心を熱くしてしまうような物語が現れる

ヨールキ・パールキの作品を読むたびに
そんな思いを抱いてしまうのは私だけでしょうか?

『L教会と異端者一家』は期待を裏切らない作品ですね


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L教会と異端者一家 第1話 ログノフ教会の淫らな告解室のあらすじレビュー

北の僻地にひっそりとたたずむロシア正教会を
彷彿させるその名もログノフ教会

物語の舞台は露々々木もげらが得意する
人々の心を支配する場所
畏怖や人間の弱さが交錯する場所で展開します

ある迷える子羊が教会の告解室で神父に懺悔しています
神父はその男性に新たな人生に向けて提案をします


「あなたの場合は浴を吐き出してしまうのが一番良い…
お手伝いいたしましょう」

すると男性の背後の扉が開き
目がうつろでスカートをまくり上げた
欲情したシスターが現れました

息も上がっていて早く雄にぶち込んでほしいといわんばかりです
男は思わずつぶやきます
「教会のシスターが…」
男はシスターのスカートをはぎ取りバックからその大きなお尻を凝視

「うっあ、シスターのケツ穴…すげぇっ」
「私のお尻がお役に立ててっ…あ゛あああん
うれしいですぅ…っああああん」


男はもう迷うことなく
興奮していきり立った息子をシスターのケツ穴にぶち込みます
ケツ穴でよがるシスターに男のギアはさらに上がります
「なんつーシスターだ」
「シスター腰止まんねー」
「うっきもちいいーー」

男はあっという間に頂点に達してしまいます
しかし抜いてもあふれでる男の精子に
シスターも驚き興奮していると

神父が神のお告げのごとくつぶやきます
「良いですよただし後ろの孔に限ります
そのシスターは私の妻ですので…」


いったい何事か?
神父の妻のシスターが信者にケツの孔を提供する!?
これが信者を立ち直らせるための儀式なのか…

物語の冒頭から激しいスタートを切ります

神父の妻であるシスターが
信者にケツの孔にぶちこまえれ
喘ぎまくっている声が教会の廊下に響き渡ります


それをひそかに聞きながら
自慰行為をするシスターの息子
息子のにはアリーク

アリークはなぜか母親のその声に
体が反応してしまうのです

自分ではいけないことと思いながら
その快感にやめられずにいます


畳みかけるように物語は進展していきます

今度はアリークの自慰行為を見つけた姉が
森にある小屋へとアリークを連れていきます

姉の名はキーラ
キーラは弟のアリークのちんポにいたずらします

「言ったでしょ
一人でするなら私を呼びなさいって」

なんという兄弟なんでしょう…


キーラはアリークをベッドに横たわらせ
固くなったちんポを握りしごきだします

キーラは何度となくここへ連れ込んでは
アリークのちんポが立たなくなるまで
いたずらするのでした

「こんなカチカチなんだから
しっかり出さないとダメッ」


そういうと最高潮に固くなった
アリークのちんポを口にくわえます

顔をゆがめながら快感にしたるアリーク
我慢できません
弟の精液を吸い尽くすようにふぇらをするキーラ

「ごめんねお父様の授業があるの」
「いいこと教えてあげるわ
お母さまわね信者の挿入はアナルしか許されていないの
だからいつもそのあとで自分で慰めているのよ…」

そういって小屋を出ていきました…


L教会と異端者一家 第1話 ログノフ教会の淫らな告解室の感想

のっけから驚きましたね
設定がすごすぎます

教会で信者の罪を許すためにシスターと交わらせるなんて…
しかもそのシスターは神父の奥さん

奥さんにそこまでさせておいて
いまさら奥さんだからアナルしか認めないというのも
なんかつじつまが合わないわような気がしますが
これだけ快楽に身をゆだねているならいいのかな


信者が言うように
アナルでこんなによがるシスターは最高です

シスターが登場した場面が目に焼き付いています
あのもの欲しそうな表情で
うす暗い部屋にスカートの端をつまんで入ってくる

背筋がぞくぞくしてしまいました

エロまんがに多い異常なまでの巨乳などでなく
ホントにいそうな感じの体つきが
何とも言えなくリアルでそそります

最初のシーンで今後の展開がとても期待できる
もうワクワクです


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L教会と異端者一家 第2話 姉は父と弟は母と…のあらすじレビュー

キーラがアリークへの悪戯を途中で切り上げて
父である神父の授業に向かったけれど…

キーラの欲情は盛り上がったままで
どうにも授業に集中できないでいました
するとそれを察した父が娘に問いかけます

「集中していないね」
図星を突かれて驚くキーラ
畳みかけるように神父はつぶやきます

「おかしいな…メスのにおいがする
小屋で半端に終わらせてきたね」


キーラは心のわだかまりを解消しようと尋ねます
「アリークの身体はいつ戻るのですか?」
こんな質問をするのはキーラがかすかに期待していることがありました

あの子の件が片付けばきっとお父様は私のことも…

「もう我慢できないんです、いつも身体が疼いて…
いつまで我慢すればいいのですか?」

父はキーラの肩越しから親指を口の中に…
開いたキーラの口の中には
父からもらったビーズが舌の上に埋め込まれていました

椅子に座る父のちんポをほおばるキーラ
舌のビーズを上手に使いこなして
父のちんポをしゃぶりまくります


キーラの巨乳に挟まれて
父のちんポは固くそそり立ちます

父はパイズリに悦に入りながら
また大きくなったねとつぶやく

キーラの顔はいつの間にかいやらしいメスと化し
男の硬くなったんポを欲しくてほしくてたまらない気分になっていきます

キーラがこのような身体に調教されてしまった始まりは
ある夜のことでした


キーラが学校へ行きたいと父に言った夜
父は悲しそうな目でキーラの方に触れました
するとキーラの全身の力が抜けていき
そのまま朝まで父に言い知れぬ快感を教えられていったのです

明るくなるころにはキーラの子宮は
父の精子でいっぱいにあふれていました

もうキーラの身体は
父の精子のにおいを嗅ぐたびに
背徳の感覚が欲望にかき消されてしまい
もう何も考えられなくなっていったのです

今日ももう我慢できないキーラは
自分から父のちんポを求めていきます


「ほしいか」
「ほしい…ほしいよ」
「発情したメスの穴に挿入してください…」

そういう娘に勢いよくちんポを沈める父
「いきなりそんな激しいっ…」

キーラの感じるところを知り尽くす父は
執拗に敏感なところを突いていきます

そのたびにどうにかなりそうになるキーラ
のけぞり続けて全身から快楽のオーラが飛び散ります

「お母さんよりいやらしいシスターになりそうだ」
そう言いながら娘に腰を振り続けます

父と娘がまじりあっている時
教会内の別の部屋では…
母と息子が…


母であるシスター
信者とのアナルセックスでは本当の満足が得られず
悶々としていました

そして母の欲望を満たすべく
息子アリークは大きくなった自分の分身を
母の中にぶち込むのでした

「お母様出ちゃう」

そういうとアリークは母の中に
バックで突きながら…


L教会と異端者一家 第3話 もう一人作るかい?のあらすじレビュー

息子アリークにまたがろうとするソーファ
母であり教会のシスターだ

「お母様収まらないよぉ…
おちんちんもっと気持ちよくなりたい」

「いいわ 今度はママが動く番ね」
「おっぱいを吸っててくださいね」

優しく微笑みを浮かべながら
息子のちんポを穴に沈めていく

息子のちんポを少し咥えただけで
イッテしまう…


ヘロヘロになったメス顔で
息子の上で腰をふるう

アリークのもう精子出そうという言葉に反応して
騎乗位でのけぞりながら
一層激しく体を上下する母親

2人はお互いにのけぞるようにして一緒にイッテしまいました
そして長い接吻を交わして母は息子に語ります

「その身体でも前の身体でも私に何度も精子を注いで
ママがこんな体になってしまったのは貴方とお父様のおかげなのよ…」


夕食の時
神父である父が何やら意味深な言葉を子供たちに話します
「今夜は祈りの夜だから私たちの部屋に近づいてはいけないよ」

母のソーファは何事もなかったように家族に話しかけます
「今夜のスープは自信作なの宅さん召し上がれ」

そして祈りの夜は更けていく…

「見て…あなた…」
「夕飯のスープにお薬を入れてみたの
さわってもいないのにもうこんなに…」
「あなた速く…」

「ああほしいです…
種付けしてくださるの?うれしい」


神父の大きくなったちんポが
シスターのあそこに突き刺さる

「きつい媚薬だ…
もう子宮が下りてきているじゃないか」

何て好きものなんだ俺のかみさんは…
そのとき神父は感動した

これぞ俺の女だ
真の女神
真のシスターだ…


2人の心は燃え上がり
夢中でお互いの身体を貪りあった

すでに結婚して子供も大きくなっている二人
お互いの身体は十二分に知り尽くしている

久しぶりの種値付けに
感極まる二人

ぐちょぐちょになってお互いに快楽を楽しむ

神父はイキまくるシスターをベッドに残し
子供たちの部屋に様子を見に行くのであった…


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